ぽち公の掲示板


警告
WARNING!! FOR ADULT ONLY.


本サイトは未成年に有害なコンテンツを含んでいます。
18歳未満の方は、御遠慮ください。

投稿欄へ業者等のPR外部リンク等が記載される場合がありますが、当サイトとは一切関係がありません。
発見し次第削除させて頂きますが、怪しいサイトへの接続には十分にご注意下さい。
また投稿時にメールアドレスを入力する際は、 フリーメールアドレスなどを利用することをお勧めします。

『管理人判断にて 削除orアクセス禁止 の事項』
個人情報の掲載、日本の法律・条例に反する書き込み、暴言や荒らし行為

投稿内容に関しては投稿者が責任を負うものとし、投稿する方は、それを了承したとみなします。

※本文が英数字のみだと書き込みができないようです。
一文字でも大丈夫ですので本文に日本語を入力してから書き込んでください。



4278878

戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/21 (Wed) 23:01:04

その名の通り、「戦いをする女の子」のスレ

前スレ:http://pochikou.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=11176372

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/21 (Wed) 23:29:03

前スレの続き。

小道(そうだ…こんなところに、浅田さんや浜中さんがいるなんておかしいんだ…! これは現実じゃない、妖怪どもの幻…! 知り合いだから惑わされるだけ…。 心を集中すれば、何者かなどすぐに分かるはずなんだ…)


南?「……」ニッ

小道「だから貴様もっ、偽物だぁっ!!!」

南?「ククククッ」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/24 (Sat) 23:17:18

小道「き…貴様…!? 白淵…!?」

白淵「クックックッ、久しぶりよのぅ、笠原小道よ…」

小道「やっぱり貴様か…! 貴様が原因か…!!」

白淵「まぁそう興奮するな。余は良いものが見れて満足しておるのだぞ」

小道「さっきからの幻を見せていたのもお前か…!!」


白淵「正確には幻ではないぞ。例えばこんなふうに…」

小道「!!?」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/25 (Sun) 00:00:15

小道「あれ…ここは……どこだ…?」


小道「ここは…甲子園…? なんで…私は…」

南「おい、笠原、守備練習だ。早く行くぞ」

小道「…南? なんでお前、ここに…」

浜中「どうしたの? 居眠りでもしてた?」

小道「は、浜中さん…、あなたはもう大学生じゃ…」

桜井「なんで勝手に浜中さんを引退させてるの」

小道「…桜井…」


小道(どうなってるんだ…。なんで私はまた、こんなところで…)

小道(あれは…スコアボード…?)

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/25 (Sun) 00:11:06

小道(1番ライト南、2番センター浜中、3番ショート桜井、4番サードミュラー、5番ファースト私、6番レフト穂島、7番セカンド織田、9番ピッチャー二葉佐…。これはまるで2年生のときのオーダー…?)

小道「なん、で…?」


白淵「前に戦った時…余は貴様に『野球』というもので負け、『戦い』でも負けた…。余は昔から負けず嫌いでのぅ。一度ふっかけた手前1度負けた程度では諦めきれぬ。もう一度おぬしに野球で戦う気でおったんじゃ」

小道「…どういうわけか分からんが、お前がやりたいことは分かった。だが、こっちのこのメンバーで、負ける気はしない…!勝てる…。勝てるんだ…!!」

白淵「クククッ、それはどうかな…?」

小道「…!?」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - 名無し22号

2018/02/25 (Sun) 00:21:52


──── 一方その頃


「妙な具合になって来たな」……帰るつもりでいるが、な」
「………いや、むしろ他のヤツがいるのか?」


決死の覚悟を持ってして小道の後、とはいえ白淵の懐に潜り込む五十鈴。

己の原点とも言える黒月と白淵との因縁。
今度こそは全てに決着を、と。

長らく過ごした伍代家を後にして、闇の中を討ちに進む───

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/25 (Sun) 00:33:54

小道「先輩……たち…?」



天道「全く。甲子園にも行けなかったような弱いチームが僕たちに勝つっての?」


小道「天道先輩はそんなこと言わない…! 白淵いい加減にしろ…!」

白淵「おぬしがこのチームに勝てばよい。お前の記憶の中から引き出したこのチームに…!」

小道(私の……記憶…?)

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/02/25 (Sun) 00:59:01

試合はスムーズに進んでいった…。

プロ入りも決めた新先輩の球は、相も変わらずキレキレで、私を含め凡打の山を築かされる。

一方こちらの投手である二葉佐薙はどういうわけかボコボコに打たれてしまう。

打者一巡の猛攻を受けても、未だに交代すら出来ない…。

まさに悪夢といってよかった。

白淵は笑いながらベンチで寝そべってやがる。

あいつはこんな試合を見たくてわざわざこんなことをしているのか…。

そう思った時、私の頭に打球が飛んでくる…


小道「ぐっ!!!?」

天道?「あららー、コロし損ねちゃった☆」


白淵は野球を自分の欲を満たす道具としか思っていない…。

野球はそんなものじゃない…野球は……野球は……


小道「野球は、仲間と共に闘うスポーツなんだ! こんな穢れた行為に使うんじゃないっ!!」

その時、目の前に突然光が現れた…!


黒原「よく言ったぁあああああああ!!!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/07 (Sat) 22:25:26

黒原「…野球もバカにし、姪もバカにした、お前を生かしておくわけにはいかんな…。小道、分かってるだろう?」

小道「わかってます。今度は封印だけじゃすまない…。覚悟しろ…!!!」



白淵「く、ぐあああああああああああああああ!!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/07 (Sat) 22:46:48

白淵「…ぬぅ…?」

笠原「……ま、まだ生きて…」

白淵「ぐぬぬぬ…。も、もう力が出ぬ…」

笠原「くそ…。だが、このままこいつを生かしておくわけには…」

白淵「…余ももう戦うことはできぬ…。煮るなり焼くなり、好きにすればよい…」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/07 (Sat) 23:02:44

白淵「のう…これはどういうわけなんじゃ?」

笠原「…お前を放すとまた勝手に力をつけかねないだろ。だからお前はしばらく私のもとへ置いておく」

白淵「なんだ…お前と主従関係を結べとでも言うのか?」

笠原「…まぁ、見ようによってはそうかもな」

白淵「うぬぅ…まさかそんなことになるとは…。何度も笠原家とは戦いを続けてきたが、こんなことをするやつはお前が初めてだ…」



白淵「しばらく厄介になるぞ。主…」

笠原「……あぁ」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/07 (Sat) 23:27:48

小道「―――というわけで、うちに連れてきた」

小孝「えぇ…(ドン引き) ま、まぁ…姉貴がいいって言うならいいけどさ」





白淵「これから世話になるぞ、主の妹よ」

小孝「ねぇ、主って言うのは姉貴が呼ばせてるの?」

小道「いや、ただ私は『私のもとに置いておく』って言っただけなんだがな」


小孝(それはネタなの…? それとも姉貴の天然? はたまたやっぱりそういう趣味?)

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/07 (Sat) 23:53:53

「主よ。余は今こそ幼い少女の見た目をしておるが、その昔は世におそれられた大妖怪なんじゃぞ…!そのことを忘れておろう! こらぁ! 聞いておるのか? 主! あるじぃー!」

白淵狐 羅風挫(はくえんこ らふうさ) 1510歳

笠原小道と主従関係になった元大妖怪様。妖気がなくなってしまったせいで人間の体は幼い少女の見た目になってしまった。おかげで言動もどこか子供っぽい。笠原小道を「あるじ」と呼ぶ。大妖怪だったころは人間を見下していたが、意外に彼女との主従関係にはノリノリ。小道は彼女の名前が難しいため「ハク」と呼んでいる。

ちなみに周囲の人間には、親戚の子「笠原白淵」ということにしている。

61**ca37.1.33.77.13.23.34.0.6.0.60.80_da1.0.0.100_db_dd0.3.34.50.35.50_dh1.30.50.50.0_di1_qa_qb_dc0.1.1.1.1.0_eh_ea35.51.51.56.0.0_ec3.68.51.51.56.40.68.1_ed8.48.1.0.51.56_ef_eg_r00_fa18.50.50.60.50.65.56_fb7_fh_fc2.41.55.2.41.55.50.61.61.50.50.50_fj0.0.0_fd1.0.50.51.56_fe60.63_ff0000000000_fg0.50.56.0.0.1.0.0_fi_pa0.0.0.0.40.50.85.85.0.0_t00_pb_pc_pd_pe11.51.50.0.2.1.40_ia_if_ib_id_ic_jc_ie_ja9.59.59.55_jb9.59.59.55_jd_je_jf_jg_ka35.55.55.16.0_kb_kc_kd_ke_kf_la_lb_oa_os_ob_oc_od_oe_of_lc_m00_n00_s00_og1.3.56.0_oh1.3.56.0_oo_op_oq_or_om_on_ok_ol_oi_oj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/08 (Sun) 00:08:59

小道「――ってわけで今親戚の子を預かったんだが、この子に新しい服が欲しいんだ」

友美「私のお古の服でよかったら、今からもってきますね!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/08 (Sun) 00:22:23

白淵「ふぬぅ…こんな服初めて着たわい。ちょい落ち着かんのぅ」

小道「おぉ、なかなか可愛いじゃないかハク」

白淵「まぁ…あるじが喜ぶのならばこれでよいか」

61**ca37.1.33.77.13.23.34.0.6.0.60.80_da1.0.0.100_db_dd0.3.34.50.35.50_dh1.30.50.50.0_di1_qa_qb_dc0.1.1.1.1.0_eh_ea35.51.51.56.0.0_ec3.68.51.51.56.40.68.1_ed8.48.1.0.51.56_ef_eg_r00_fa18.50.50.60.50.65.56_fb7_fh_fc2.41.55.2.41.55.50.61.61.50.50.50_fj0.0.0_fd1.0.50.51.56_fe60.63_ff0000000000_fg0.50.56.0.0.1.0.0_fi_pa0.0.0.0.40.50.85.85.0.0_t00_pb_pc_pd_pe_ia_if_ib1.55.3.55.1.1.0.1.1.42.0.1.42.0.2_id0.55.55.55.0.0.1.0.0.0.0.0.0.2_ic7.3.6.55.0_jc_ie_ja11.55.19.55_jb11.55.19.55_jd21.48.48.48_je21.48.48.48_jf_jg_ka0.55.55.3.0_kb2.55.55.55_kc_kd_ke_kf_la_lb_oa_os_ob_oc_od1.3.56.0.0.0_oe_of_lc_m00_n00_s000.54.54.56.1.50.0.352.830.0.0.0.50.3.61_og_oh_oo_op_oq_or_om_on_ok_ol_oi_oj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/11 (Wed) 23:07:00

とある霊のたまり場にて除霊を行う笠原さん。

しかしどうにも苦戦しているようです。

白淵「なんじゃ? この程度の数で苦戦してるのか?」

笠原「うぅ…。1人1人は大したことないんだがこの数の暴力ではさすがに…」

白淵「全く。余を倒した者としてもうちょっと威厳をもって戦ってほしいのぅ。ほれ、ちょっと力を貸せ」

笠原「へ…?」

白淵「少し、『高位なものの戦い方』というのを教えてやろう」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD URL

2018/04/11 (Wed) 23:18:19

白淵「低級霊なんていうのは、妖気の威圧だけで倒せるものだ」


白淵「お前の先祖にも特に優れておる者もおったな。人間にしておくのが惜しい女だった」


笠原「改めてみると、こいつすごい威圧感だ…」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2018/09/30 (Sun) 00:22:15

戦いが長引くにつれ、敵の攻撃も激しさを増していく。
ラブスターズも苦戦を強いられていた。

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2018/09/30 (Sun) 00:26:37

そんな時、ラブハーティーの前に
光と共に謎のアイテムが降臨した。
ラブハーティーは即座に手に取り、アイテムの力を発動!!

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2018/09/30 (Sun) 00:28:22

ラブハーティーが眩い光に包まれる・・・!

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2018/09/30 (Sun) 00:31:13

誕生!!
ラブインフィニティ!!
これぞ最強の姿!!
大空を舞い、超パワーで
敵をやっつけろ!!

というわけで最終フォームです。
詳しくはwikiへ!

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - Ears

2018/10/01 (Mon) 06:06:32

運が必要な場合は、私たちに電話してください!
あなたが狩りや釣りに行くなら、私たちに電話してください!
野菜を播種したり作物を収穫する予定の場合は、私たちに電話してください!
あなたが戦争を始めたり平和を祈っているなら、私たちに電話してください!
(犠牲のために生きているラットや猿が必要です。)

私たちは女神の奴隷です。私たちの女神だけに従います。私たちはすべての州の法律に違反します。私たちは盗む、欺く。 誰も私たちを罰することはできません。

あなたは私たちを利用することができますが、私たちの女神の怒りを恐れてください。

80**aa9.2.1.12.40.12.93.1.2.92_ab9.42.47.CFB53B_ac_ba38_bb16.0_bc435.112.29.0.1.0_bd1_be178_bf_bg_bh1_ca62.4.0.86.13.24.21.0.75.0.40.80_daF1D0D2.0.0.100_db_dd9.1.78.0.28.39_dhEBBABC.70.50.50.4_di5_qa_qb_dc0.1.F1D0D2.F1D0D2.F1D0D2.0_eh6.92A5B5.100_ea52.92A5B5.C6D0D8.3D444B.0.0_ec27.54.92A5B5.C6D0D8.3D444B.49.69.1_ed20.0.1.1.C6D0D8.3D444B_ef_eg_r0064.92A5B5.92A5B5.3D444B.2.2.72.75.0.611.557.1.2.500_r0164.C6D0D8.C6D0D8.3D444B.1.2.86.73.360.609.562.1.2.500_r0264.C6D0D8.C6D0D8.3D444B.2.2.36.23.0.606.557.1.3.500_r0365.92A5B5.92A5B5.3D444B.2.2.31.0.344.583.582.1.2.500_r0465.92A5B5.C6D0D8.3D444B.2.2.0.0.28.399.585.1.5.620_r0565.92A5B5.C6D0D8.3D444B.1.2.15.0.338.582.591.1.4.500_r0617.92A5B5.C6D0D8.3D444B.2.2.72.84.136.582.589.0.1.500_r0764.92A5B5.92A5B5.3D444B.0.1.61.0.0.435.453.1.2.500_r0813.92A5B5.92A5B5.3D444B.0.0.50.50.316.541.538.0.2.500_fa11.63.72.75.94.30.56_fb_fh3_fc4.41.55.4.36.55.49.61.61.49.50.50_fj46.0.0_fd4.0.25.92A5B5.3D444B_fe70.71_ff0000000000_fg1.62.56.0.0.1.100.74_fi7.100.12.20.10_pa13.92A5B5.1.0.60.54.74.69.0.0_t0011.61.26.61.1.1.0.506.405.0.500_t0115.92A5B5.2.0.86.42.93.379.386.1.500_t0215.92A5B5.2.0.22.32.90.600.415.1.500_t0330.92A5B5.2.0.1.5.0.563.422.2.500_t0946.CC0118.F0CED0.21.20.20.90.500.647.2.500_pb_pc_pd_pe1.92A5B5.C6D0D8.0.5.0.80_ga0_gb1.0.10.40.65_gc10.0_ge0000000000_gh0_gf_gg_gd000000_ha89.89_hb49.1.44.99_hc0.60.40.0.60.40_hd0.1.49.49.2.60_ad0.0.0.0.0.0.0.0.0.0_ae1.0.0.0.0_ia_if10.177CE7.177CE7.42.2.1.42.55.1.42.55.0.0.0_ib_id0.6495ED.6495ED.6495ED.0.0.0.39.55.55.39.55.55.0_ic24.177CE7.55.55.1_jc_ie_ja15.177CE7.2.0_jb15.177CE7.2.0_jf_jg_jd_je_ka_kb_kc_kd_ke_kf_kg_la_lb_oa_os_ob_oc_od6.41.43.15.0.0_oe_of_lc_m0054.F1D0D2.F1D0D2.F1D0D2.0.3.10.0.75.566.5.21.11.500.0.2_m0163.F1D0D2.21.F1D0D2.2.3.0.0.0.545.5.21.0.500.0.2_m0475.43.43.42.0.3.0.354.67.767.4.61.0.500.0.2_m0575.43.43.42.1.3.0.270.0.755.5.61.0.500.0.2_m0647.43.16.59.1.3.10.0.2.756.4.61.0.500.0.2_m1051.35.35.44.2.3.20.117.563.764.4.60.20.500.0.0_m1151.35.35.43.1.3.23.87.591.780.4.60.23.500.0.0_m1251.35.35.43.2.3.20.70.471.800.4.60.20.500.0.0_m1351.35.35.43.1.3.29.117.350.782.4.60.26.500.0.0_m1451.35.35.43.1.3.15.146.188.782.4.60.15.500.0.0_m1551.35.35.43.2.3.24.43.282.826.4.60.14.500.1.0_m1651.35.35.43.2.3.8.136.194.788.5.60.3.500.0.0_m1751.35.35.43.1.3.12.69.426.838.4.60.16.500.1.0_m1851.35.35.43.2.3.22.153.0.783.4.60.16.500.1.0_m1951.35.35.43.2.3.26.50.41.846.4.60.11.500.1.0_m2051.35.35.43.1.3.20.64.217.844.5.60.13.500.0.0_m2154.18.17.46.2.3.3.159.508.800.2.15.21.500.0.0_m2254.55.18.42.2.3.29.74.316.838.3.14.17.500.0.0_m2354.19.21.D33D1E.2.3.24.77.150.800.4.16.20.500.0.0_m2454.18.6495ED.43.1.3.10.0.553.779.3.15.26.500.0.0_m2554.20.19.47.1.3.10.0.407.828.4.5E2477.16.500.0.0_m2654.6495ED.55.41.1.3.15.38.160.863.4.16.15.500.0.0_m2754.55.17.42.1.3.14.50.224.800.4.10.14.500.0.0_m2854.17.19.43.1.3.13.25.0.828.4.14.18.500.0.0_m3027.177CE7.43.0.0.1.25.186.0.637.3.61.49.500.0.2_n00_s140.6495ED.6495ED.56.0.9.5.405.855.1.8.0.50.3.61.435_s150.6495ED.6495ED.56.0.50.92.496.434.2.10.1.50.3.61.591_s160.6495ED.6495ED.56.1.0.47.500.508.2.11.0.33.3.61.390_og_oh_oo_op_oq6.6495ED.177CE7.48_or6.6495ED.177CE7.48_om6.6495ED.177CE7.0_on6.6495ED.177CE7.0_ok_ol_oi_oj_f00

80**aa8.98.1.3.70.11.100.1.0.61_ab_ac62.6495ED.17.51_ba61_bb1.1_bc512.110.26.0.1.0_bd16_be183_bf_bg_bh1_ca60.4.0.86.36.44.52.20.84.0.45.80_daB2897D.0.0.100_db_dd9.2.41.0.28.37_dh906F65.29.50.50.4_di6_qa_qb_dc0.1.B2897D.B2897D.B2897D.0_eh6.434456.100_ea54.434456.434456.56.0.0_ec25.54.434456.434456.56.51.64.1_ed17.0.0.1.434456.56_ef10.2.79.434456.434456.56.0.1_eg10.2.79.434456.434456.56.0.1_r0017.434456.434456.56.0.2.70.94.142.621.554.1.1.491_r0164.434456.434456.56.0.1.61.0.0.435.453.1.1.500_r0217.434456.434456.56.0.2.45.83.130.584.585.0.1.500_fa4.67.72.77.64.22.56_fb_fh6_fc13.44.55.74.F34723.55.60.61.61.60.50.50_fj21.0.0_fd5.0.22.434456.434456_fe67.71_ff0000000000_fg1.50.56.0.0.1.100.100_fi8.45.16.23.0_pa13.434456.EDA3AB.0.62.55.73.62.0.0_t0015.434456.43.1.43.43.0.301.486.1.500_t0113.434456.2.0.29.29.360.315.317.1.500_t0213.434456.43.1.37.37.0.735.301.1.500_t0313.434456.43.1.20.20.0.700.371.0.500_t0413.61.43.0.1.1.0.508.395.0.500_t0946.CC0118.B2897D.21.20.20.90.500.648.1.500_pb_pc_pd_pe0.434456.434456.0.5.1.80_ga0_gb1.0.10.40.65_gc0.0_ge0000000000_gh0_gf_gg_gd100000_ha89.89_hb49.1.44.99_hc0.60.40.0.60.40_hd0.1.49.49.2.60_ad0.0.0.0.0.0.0.0.0.0_ae1.0.0.0.0_ia_if10.177CE7.177CE7.42.2.1.42.55.1.42.55.0.0.0_ib_id0.6495ED.6495ED.6495ED.0.0.0.39.55.55.39.55.55.0_ic24.177CE7.55.55.1_jc_ie_ja15.177CE7.2.0_jb15.177CE7.2.0_jf_jg_jd_je_ka_kb_kc_kd_ke_kf_kg_la_lb_oa_os_ob_oc_od6.41.43.15.0.0_oe_of_lc_m0054.B2897D.B2897D.B2897D.0.3.10.0.75.566.5.24.11.500.0.2_m0163.B2897D.24.B2897D.2.3.0.0.0.545.5.24.0.500.0.2_m0475.43.43.42.0.3.0.354.67.767.4.61.0.500.0.2_m0575.43.43.42.1.3.0.270.0.755.5.61.0.500.0.2_m0647.43.16.59.1.3.10.0.2.756.4.61.0.500.0.2_m1051.35.35.44.2.3.20.70.563.783.4.60.20.500.0.0_m1151.35.35.43.1.3.23.61.591.800.4.60.23.500.0.0_m1251.35.35.43.2.3.20.48.435.800.4.60.20.500.0.0_m1351.35.35.43.1.3.29.64.426.819.4.60.26.500.0.0_m1451.35.35.43.1.3.15.156.123.783.4.60.15.500.0.0_m1551.35.35.43.2.3.24.43.279.826.4.60.14.500.0.0_m1651.35.35.43.2.3.21.130.224.788.5.60.15.500.0.0_m1751.35.35.43.1.3.12.120.279.800.4.60.16.500.1.0_m1851.35.35.43.1.3.22.222.0.799.4.60.16.500.1.0_m1951.35.35.43.2.3.26.64.96.865.4.60.21.500.1.0_m2051.35.35.43.1.3.12.80.178.844.5.60.18.500.0.0_m2154.17.18.47.2.3.8.159.581.755.2.16.42.500.0.0_m2254.19.21.42.2.3.29.87.389.810.3.11.7.500.0.0_m2354.55.55.10.2.3.32.77.197.800.4.18.22.500.0.0_m2454.21.6495ED.7.1.3.18.25.553.779.3.27.26.500.0.0_m2554.17.18.47.1.3.11.21.407.838.4.15.11.500.0.0_m2654.6495ED.55.41.1.3.15.38.316.773.4.16.18.500.0.0_m2754.18.18.42.1.3.14.50.133.800.4.15.14.500.0.0_m2854.17.18.43.1.3.13.25.0.855.4.14.18.500.0.0_m3027.177CE7.43.0.0.1.26.173.0.639.3.61.55.500.0.2_n00_s140.6495ED.6495ED.56.0.9.5.405.855.1.8.0.50.3.61.435_s150.6495ED.6495ED.56.0.50.92.496.434.2.10.1.50.3.61.591_s160.6495ED.6495ED.56.1.0.47.500.508.2.11.0.33.3.61.390_og_oh_oo_op_oq6.6495ED.177CE7.48_or6.6495ED.177CE7.48_om6.6495ED.177CE7.0_on6.6495ED.177CE7.0_ok_ol_oi_oj_f00

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2019/06/24 (Mon) 23:01:15

【退魔師笠原さん!シリーズ】

笠原小道(かさはら こみち)

 1000年以上続く退魔師の一族、笠原家の長女。自身も駆け出しではあるが退魔師である。1000年続く白淵狐との戦いを終わらせた張本人。退魔師としては未熟であるため命の危機に直面することもあるが、鍛え上げられた精神力で乗り切ってしまう完全な体育会系。
 笠原家は現在表向きでは「剣道の師範」をしているため、彼女も師範として道場で弟子たちに稽古をつけている。が、実は剣道よりも野球の方が上手い。
 言葉遣いが少々粗雑で男勝りなところがあるが、己に厳しく自らを律することをやまない「侍」のような女性で、剣もバットもフルスイングで常に全力で相手を仕留めにかかる。

91**ca73.0.25.61.19.30.27.16.21.0.60.80_da1.0.0.100_db_dd0.1.34.50.50.50_dh1.30.50.50.0_di7_qa_qb_dc0.1.1.1.1.0_eh2.47.100_ea8.47.47.56.0.0_ec19.76.47.47.56.41.63.0_ed6.53.1.1.47.56_ef5.2.11.47.47.56.0.1_eg5.2.11.47.47.56.0.1_r00_fa6.55.50.50.40.50.56.0_fb_fh_fk_fc6.23.55.6.23.55.50.61.61.50.50.50_fj0.0.0_fd0.0.50.47.56_fe50.61_ff0000000000_fg0.50.56.0.0.1.0.0_fi_pa0.0.0.0.40.50.85.85.0.0_t00_pb_pc_pd_pe_ia_if_ib_id0.DE0000.DE0000.DE0000.0.0.1.35.DE0000.DE0000.35.DE0000.DE0000.18.0.0.0.0.1_ic_jc_ie_ja11.55.2.0_jb11.55.2.0_jf_jg_jd2.3.3.50.0.60.0.0_je2.3.3.50.0.60.0.0_ka0.56.56.18.0_kb0.56.56.18_kc_kd_ke_kf_la_lb_oa_os_ob_oc_od_oe_of_lc_m00_n00_s000.44.44.56.2.50.118.554.704.2.11.1.50.2.61.500_s010.44.44.56.2.66.60.524.656.2.10.0.50.2.61.500_s021.3.3.30.2.50.0.500.569.3.6.0.50.2.61.500_s031.3.3.30.2.50.0.500.536.3.6.0.50.2.61.500_s0413.44.44.44.2.50.0.500.558.3.0.0.50.2.61.500_og_oh_oo_op_oq_or_om_on_ok_ol_oi_oj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2019/06/24 (Mon) 23:17:35

【退魔師笠原さん!シリーズ】

ハクエン

(本名)白淵狐 羅風挫(はくえんこ らふうさ)

 かつて退魔師の一族である笠原の者と血で血を洗うような争いを繰り広げたことのある大妖怪。だが現在はその妖力をほぼ全て失い、幼い少女のような見た目になってしまった。現在は笠原小道と主従関係を結んでおり、笠原家に住んでいる使い魔扱いである。
 しかし態度は完全に大妖怪のそれであり、一人称は「余」、他人を見下したような上から目線の話し方をする。どことなく小道に心を開いているような節があり、小道を否定するようなことを言うことは、今はほとんどない。
 小道は彼女を「親戚の子」だと周囲に偽っており、笠原白淵(かさはら はくえん)と名乗らせている。小道のことを「主」と呼んでおり、大妖怪のわりにこの主従関係を受け入れている。
 もともと大妖怪でそれなりの場数を踏んできたからか、戦いに関しての技術は幼い姿であっても小道と同格かそれ以上。小道の力を借りた「完全体」では、並の魔であれば戦わずとも消滅するレベル。

91**ca37.1.33.77.13.23.34.0.6.0.60.80_da1.0.0.100_db_dd0.3.34.50.42.50_dh1.30.50.50.0_di1_qa_qb_dc0.1.1.1.1.0_eh_ea35.50.51.53.0.0_ec27.44.50.51.53.32.68.1_ed8.48.1.0.51.53_ef_eg_r00_fa18.50.50.60.50.65.56.0_fb7_fh_fk_fc2.41.55.2.41.55.50.61.61.50.50.50_fj0.0.0_fd1.0.50.50.53_fe60.63_ff0000000000_fg0.50.56.0.0.1.0.0_fi_pa0.0.0.0.40.50.85.85.0.0_t00_pb_pc_pd_pe11.51.50.0.1.1.40_ia_if1.55.55.55.1.35.F90000.F90000.35.F90000.F90000.0.0.16.0.0.0.0.1_ib_id4.F90000.F90000.0.0.0.1.0.0.0.0.0.0.16.0.0.0.0.1_ic_jc_ie5.0.0.0.17.24.24.0.17.24.24.0.0_ja16.55.2.0_jb16.55.2.0_jf_jg_jd2.F90000.F90000.0.0.60.0.0_je2.F90000.F90000.0.0.60.0.0_ka18.55.0.0.0_kb18.55.0.0_kc_kd_ke_kf_la_lb_oa_os_ob_oc_od_oe_of_lc_m00_n00_s000.55.55.56.2.50.120.557.705.2.11.0.50.2.61.500_s010.55.55.56.2.50.63.500.665.2.10.0.50.2.61.500_s021.55.55.30.2.100.0.500.568.2.7.0.100.1.61.500_s0313.F90000.F90000.F90000.1.70.0.500.570.2.0.0.70.2.61.500_og_oh_oo_op_oq_or_om_on_ok_ol_oi_oj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2019/06/24 (Mon) 23:27:48

笠原小道 退魔法解放状態

91**bf2.F90000.0.0.0.57.10.40.40.0.0_bg_bh1_ea8.47.47.F90000.0.0_ec19.76.47.47.F90000.41.63.0_ed6.53.1.1.47.F90000_ef5.2.11.47.47.F90000.0.1_eg5.2.11.47.47.F90000.0.1_fa6.55.50.50.40.50.56.0_fb_fh_fk_fc95.F90000.55.95.F90000.55.50.61.61.50.50.50_fj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2019/06/24 (Mon) 23:34:18

ハクエン 完全体

91**bf0.F90000.0.0.0.100.3.31.31.360.4_bg_bh1_ca64.0.40.75.15.34.34.0.20.0.60.80_da0.0.0.100_db_dd9.3.34.50.47.50_dh0.30.50.50.0_di5_qa_qb_dc0.1.0.0.1.0_eh4.50.100_ea35.50.50.F90000.0.0_ec3.68.50.50.F90000.40.68.1_ed8.48.1.0.50.F90000_ef_eg_r00_fa18.50.50.60.50.65.56.0_fb7_fh6_fk_fc28.F90000.55.28.F90000.55.50.61.61.50.50.50_fj11.0.0_fd1.0.50.50.F90000_fe60.63_ff0000000011_fg0.50.56.0.0.1.0.0_fi_pa0.0.0.0.40.50.85.85.0.0_t00_pb_pc_pd_pe11.51.50.0.2.0.40_ia_if1.55.55.55.1.35.F90000.F90000.35.F90000.F90000.0.0.16.0.0.0.0.1_ib_id4.F90000.F90000.0.0.0.1.0.0.0.0.0.0.16.0.0.0.0.1_ic_jc_ie5.0.0.0.17.24.24.0.17.24.24.0.0_ja16.55.2.0_jb16.55.2.0_jf_jg_jd2.F90000.F90000.0.0.60.0.0_je2.F90000.F90000.0.0.60.0.0_ka18.55.0.0.0_kb18.55.0.0_kc_kd_ke_kf_kg_la_lb_oa_os_ob_oc_od_oe_of_lc_m00_n00_s000.55.55.56.2.50.120.557.705.2.11.0.50.2.61.500_s010.55.55.56.2.50.63.500.665.2.10.0.50.2.61.500_s021.55.55.30.2.100.0.500.568.2.7.0.100.1.61.500_s0313.F90000.F90000.F90000.1.70.0.500.570.2.0.0.70.2.61.500_og_oh_oo_op_oq_or_om_on_ok_ol_oi_oj

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2019/12/11 (Wed) 22:04:27

番宣ポスター風

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/27 (Fri) 23:33:48

白淵「わかっておろうと思うが、ここから先は『ヤツ』の縄張りじゃ。我らは云わば招かれざる客…。どんな大層なおもてなしをされるかわからぬぞ?」

笠原「あぁ…分かってる」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/29 (Sun) 22:34:26

「スベテヲ… ハカイスル…」

「ニンゲンモ ヨウカイモ イヤ… コノセカイノ スベテノ セイメイヲ!」

「コノセカイヲ カミノスマウ ジダイニ モドスノダ…!!」


笠原「そんな勝手が許されると思うか…!!」

白淵「気をつけるのじゃ、小道…!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/29 (Sun) 22:36:30

「これはもはや妖怪とニンゲンの問題じゃない…そうだな?」

「私がここで食い止めなければ……貴様は全てを破壊するつもりだ……」

「そんなことさせてやるものか……!!」

「ニンゲンだけじゃない……妖怪たちのためにも、絶対にこの場でお前を破壊してやる!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/29 (Sun) 23:00:00

「貴様にとっては、妖怪も、人間も、下等な種族にしか見えぬのだろう」

「だが、下等は下等なりに一生懸命生きておるのだ」

「この一撃でそれがわかるじゃろう。お前が下に見ている『生命の輝き』が!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/31 (Tue) 22:42:51

余は本来、白狐の妖怪…。

こうして人の身に近い姿でいることの多い余でも、狐の姿に戻ることもある。

すまんがちょいと主様の力を借りておきたい。

(でないとアレと対峙するにはちょいと骨が折れるでな…)

あ、いやなに、心配するほどのことはない、たまには余もこうして威厳を見せておかんと、そこいらの妖怪に示しがつかぬじゃろ?

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/03/31 (Tue) 23:35:48

???「……へぇ。あの女を連れてこずによく来たじゃねぇか」

白淵「フン…。元々は余と貴様の問題じゃ。主様…いや小道が入ってくる理由もないじゃろ」

???「最近は金魚の糞のようにあの女にご執心だからよ。てっきり連れてくるかと思ってたぜ」

白淵「よく言う。連れてきたら瞬殺じゃろうが」

???「よくわかってんじゃねぇか。さすが1000年も生きているだけはあるな。白淵狐羅風挫」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/04/01 (Wed) 22:31:11

白淵「ハァ……ハァ…ッ」

??「なるほどな。退魔師と手を組んだその力は確かに本物のようだな」

白淵「…封印の魔法陣をかけておるが…きっと無駄なんじゃろうのぅ」

??「よくご存じじゃねーか。ククク…また遊びにきてやるぜ」

白淵「…かつて魔王と呼ばれたもののくせに、こんなに頻繁に来て良いものなのかのぅ」

??「本体の本体は何千年も前に封印にかけられてるからな。こんな姿で出せる力など1%にもならん」

白淵「……余が100の時に貴様に挑戦して負けた時もそんなこと言っておったな」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/10/05 (Mon) 23:11:00

石化。

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2020/10/06 (Tue) 21:42:06

tngrさんの戦隊をお借りします。
不良戦隊ヤンキージャーVS銀河戦隊リュウセイザー
ヤンキーレッドVSレッドセイザー

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2020/10/06 (Tue) 21:43:45

ヤンキーブルー&ヤンキーグリーンVSブルーセイザー

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2020/10/06 (Tue) 21:45:36

ヤンキーイエロー&ヤンキーピンクVSイエローセイザー

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2020/10/06 (Tue) 21:50:04

白黒闇光「皆さ~ん!お待たせしました!…って、あれ?皆さん?どうしたんスか?」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/10/07 (Wed) 22:53:40

幼女化して、ハクエンに弄られる笠原さん。

笠原「こんな魔術を使う魔物もいるんだな…」

ハクエン「かわいくなったな主」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2020/10/08 (Thu) 22:58:17

笠原「ぐうぅっ…力が出ない……。こんな体ではダメなだっ!」

ハクエン「仕方ない…。余がどうにかしてやろう…!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2021/02/14 (Sun) 22:19:38

早速、tngrさんの兄妹戦士をお借りします。
ヤンキーブルーとヤンキーグリーンに苦戦しているブルーセイザーはブラックセイザーに助けられヤンキーイエローとヤンキーピンクに苦戦しているイエローセイザーはピンクセイザーに助けられる。
ヤンキーグリーンVSブラックセイザー
ヤンキーピンクVSピンクセイザー

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - tngr

2021/02/15 (Mon) 07:52:18

活用ありがとうございます。
ハンマーにナックルで立ち向かうのは熱いっすね。

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2021/03/06 (Sat) 22:08:34

笠原「ハクエン、たまにはちゃんとした修行しよう」

笠原「剣もたまには振らないとなまってしまうからな」



※※ちなみにこの剣は魔断剣といい、簡単に言うと剣じゃないので法律には引っかからないようにできてるということで悪しからず

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2021/03/06 (Sat) 22:40:44

笠原「くそっ…!!! まいった!! 降参だ」

ハクエン「これで100勝じゃなっ」

笠原「妖力はほぼないはずなのに、なぜ剣術もそんなに優れているんだ…?」

ハクエン「余がもっと若いころはこれくらいの剣術を持った剣豪などそれなりにおったぞ。現代の者が剣を忘れてしまっただけじゃ」

笠原「剣を忘れた……」

ハクエン「今や機械が戦争をする時代であろう?幾人をなぎ倒す剣豪は必要なくなった。それだけのことよ。あとは主の剣術の甘さじゃな」

笠原「甘さ?」

ハクエン「そう。『試合』である剣道では決して得られぬ感覚が、やはり抜けておる。そうじゃな…野球だって打者と投手との駆け引きじゃろ?投手は球種、球威、制球力を武器にボールを投げる。打者はそれを投手から読み解いて打席に立つ。あとは自分の感覚を研ぎ澄ませてバットを振るう。違うか?」

笠原「…まぁ一理あるな。つまりそれと同じように、相手の動きや力の入り方を読んで剣を振れってことか?」

ハクエン「話が早くて助かるぞ」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2021/03/09 (Tue) 22:06:36

 ちなみにハクエンはこうやって念力で日本刀を浮かび上がらせて戦っていた。

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - HOTMILK URL

2021/04/01 (Thu) 21:25:50

ロリアルさんのザンゲキレッドをお借りします。
エイプリルフールなので
劇場版名探偵戦隊タンテイジャーVS刀剣戦隊ザンゲキジャー
2021年4月1日公開‼(しません。)

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - ロリアル

2021/04/02 (Fri) 22:44:31

「正義の刃で謎を解く!」な感じですね。
ザンゲキジャーありがとうございます。

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2021/04/02 (Fri) 23:26:56

笠原「これは剣術……剣道じゃない……。死ぬか殺すかの命の掛け合いをするものだ……それが例えヒト相手じゃなくて悪魔や妖であっても……。いや……ヒトじゃないからこそ、容赦のない戦い方が必要になる……」


笠原「野球で身につけた力が活きるかどうかわからないが、やらずに後悔するくらいならやるだけやってあきらめてやる…!!」

Re: 戦う少女スレ 第4戦 - PPD

2021/04/10 (Sat) 22:57:57

ハクエン「正気か…?主よ」

笠原「あぁ……やってくれ」

ハクエン「いくらお主が野球が得意とはいえ…。ピッチングマシーンで160キロの球をを主に向かって投げつけて、それを目隠しした状態で日本刀で斬るなんて正気の練習じゃないぞ…?」

笠原「でもやらなきゃ勝てないんだ…!」

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.